Careers
カルチャー
ウォンテッドリーには、組織のパフォーマンスを高めるためのカルチャーがあります。カルチャーを体感し、理解を深めるために、社内イベントを定期的に行っているほか、育成制度も設けています。

Value/価値観

User Obsession
すべてはユーザーのために

Move Fast
とにかく速く動く

Code Wins Arguments
議論より先に、まずやってみる

Get Things Done
完璧よりは完成

Less is More
複雑にせず、リーンにやる

Differences United
違いを力に

Go Beyond
枠を超えていく
社内イベント

Demo Day
毎週金曜日には全社ミーティングが行われます。職種を問わず、メンバーそれぞれが自分の仕事の成果を発表します。普段は見ることが出来ない他チームの成果から学びを得ています。
Year End (Pool) Party
8月の年度末に行われる、互いをねぎらい感謝を伝えあうためのイベントです。メンバーが集まり、1年間の出来事を振り返ります。毎年プールのある会場で行っています。
All Culture Lunch
新入社員からベテラン、あるいは役員まで、普段は一緒に仕事をしない部署や役職の垣根を越えたメンバーがランダムにチームを組んでランチを食べます。
研修・育成
新卒研修
入社後の一定期間の間、研修を行います。小手先の技術ではなく、どうしたら仕事で成果を出し、成長できるのか、本質的な講義を行います。またエンジニアを対象として、実践的な能力を身につけるために、データ分析、プロトタイピング、インフラなどの専門的な能力を高める研修も行われます。

IC制度
ウォンテッドリーではIC(Individual Contributor)制度という評価制度が存在します。この制度は、能力開発の観点から、できること、できないことを明確化し、メンバーのモチベーションやパフォーマンスを高めていくものです。ICは0から9までの10段階に分かれており、ステージに応じて、期待されるアウトプットが変わっていきます。
1on1 ミーティング
1on1 ミーティングとは、週に1回、上司と部下で行うミーティングのことを指します。1on1の目的は、1週間の振り返りを行い、上司と部下の期待値を調整することです。1on1を行うことで、上司と部下の間で良好な関係を築き、チームで最高の成果を出しやすくします。




















